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パトブロ

誰かのキッカケになってみようなブログ

好きなことを仕事に。ステップ①、踏んできます

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やりたいことは、いつも言ってる。

 

「旅、創る、知る」

 

そして創ったのが、

「Journilist(ジャーニリスト)」

 

今の自分の、やりたいこと。強み、時代の流れを全て考慮してもこれが今1番のアイディア。

 

色んなとこを訪れて、見た情報をまとめて発信。

 

その中で、面白いことができるかもしれない。

そして、アイディアを創る。

 

その過程で、足りないものを学んで色んな国で勉強する。その結果すら学び。

 

このサイクルで、人と出会う。

できる人に完成したアイディアを提供して、ことを成す。

 

それを繰り返す。飽きない。

やりたいことの上に、さらにやりたいことだらけ。しかも世界中やで? 最高の人生や。

 

青いとか、甘いとか。当たり前じゃないですか。まだ20代の半ば。すぐにできなくて当然。その意味を理解するのに時間がかかった。

 

金もない、家が裕福でもない、コネもない。

けど、「ネットがあって、3ヶ国語話せて、フットワークが軽い」。これだけの要素があれば十分戦える。

 

小さな穴を世界に空けれる。

自分が、通り抜けるだけの壁を作れる。

 

できない理由を並べるつもりもありません。

 

大きな山を前にして、大きな声で叫べば、当然声は返ってくるんです。アホみたいに、知らず知らずと登ってたんでしょう。その声がちょっとずつ近づいている気がします。

 

 

自由の代償は責任です。
この仕事は、限りなく自由でいられる仕事。ですが、これを維持して世界で居場所を転々とするためには世界に貢献できるようなことが求められます。

 

残念なことに、自分には特殊な力はありません。高い水準の能力も今はない。


今確実にできるのは、情報を多く発信して自分を通してあなたに世界を身近に捉えてもらうこと。

 

そして世界で得た情報の中には、たくさんの問題もあります。それらを、解決できる人に伝えて解決してもらう。

 

問題というのは、捉えようによってはチャンスです。

 

今は、できることを一生懸命にしたい。

できないなら、できるやつに任せる。そんなプロセスかもしれない。

 

依頼が早速入った。知り合いの経営者だ。

けど、チャンスだ。だって知り合いだからといきなりお金を出すかいね? これはまさに、チャンス。

 

程よい緊張感が心地良い。

 

今日からフィリピン。

最初に世界を変えてくれた場所で、今度は自分から自分の世界を変えてくる。

 

 

ジャーニリスト、始動します。