Journilist Report(ジャーニリストレポート)

リアルな世界を旅して感じて

保田パトリック

保田パトリックの紹介(〜18歳)

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※発言から性格を読み取って下さい※

※フォーマルなやつは、後日作ります※

※人格の形成の時期の発言と経験からの自己分析とホンネです※

 

1992年の11月

日本は冬。

フィリピンはずっと夏。

 

そんなフィリピンの生まれ

(生後3ヶ月で日本移住やけど)

 

暑い。圧倒的な暑さ。

 

優しさゼロの湿気と猛暑。

だけど、季節は夏が好き

 

 そういえば、

 

ダディがヤク中の時に、

オカンは自分を身籠ったそう。

 

オカンからはそう聞いた。

真実は知らん。こん時、お腹の中やし。

 

だから自分は、

ドラックの入った

血も引いていると思う。

 

よく、本音を話すと

視点がズレてるとか考えおかしいと言われるけどヤクが効いてんちゃうかな? 

 

DNA

 

けど俺が見てるのは幻覚でも妄想でもない。

実際に見えてるし、実現しうる現実

 

もし俺が普通じゃないと言うなら、

あなたが異常なんや。

 

ドラックの血以外に、立派な血が流れてる。

これは、自信が無い自分にとって唯一の拠り所。

 

  • 日本(北海道)
  • フィリピン
  • ドイツ
  • スペイン
  • アメリカ

 

ダディもオカンにも。

両親には感謝しないと。

 

成功には関係ないけど、

血筋や家系のおかげで得た感性

 

この感性は、誰にもない強み。

 言葉にできん。

 

切り札

 

 

 時々、

混ざった血が喧嘩する

 

 

そんな時はだいたい

 

話や行動に一貫性がない。

 

 

あれもいい、これもいい、こうしたほうが

 俺なら、けど私は、僕だったら。

 

たくさんの自分が喧嘩する。

体内世界大戦勃発

 

後日記事にするけど、

人格が切り替わる感覚がある。

 

 

それは多分、喧嘩で勝った戦勝国

 

体内世界大戦の。

 

基本的は

臆病で逃げ癖を持つ、

優しくて甘い

いじめられっ子の日本人の子供

 

が主人格を務める。

 

これ書いてる奴はって?

後日、明かします。

 

 

 性格面、今んとこ、こんな感じ。

 

 

 

詳細。

 

学歴は中卒。

 

アウトローな生き方を目指したわけじゃない。

 

当時から

 

学校へ行く意味があまり理解できなかった。

 

それだけは理解してた。

 

学校へ行くのは時間の浪費

だって、点数で何をはかんのよ?

みんなと同じになる訓練か?

 

個性の徹底破壊。

アカンやろ。だから学生時代は

 

オリジナルのバカ。

勉強もできないバカ。ここを貫いた。

 

今はどうかな?

世間に問おうか。

 

 

 そんな自分を擁護する言い訳はコレ。

人の価値は死後の歴史が決める

 

今目の前に起きた

すんごい結果も、

ダメな結果も、

 

結局後世の判断次第。今の周りの評価は幻想

今をどう捉えるかはあんた次第。

 

 

 ちなみに信条にしてる言葉は

 

「0 to 1 

 

意味は後日。

 

 

学校をサボる代わりに

 

家でゲームして時間を浪費

ちなみに得意なゲーム

 

FPS

(2chで晒された事もある)

 

 

 

学校が嫌いな理由がもう1つ。

 

こんな奴ら100%信用できるか

 

って全員に対して思ってた。

 

楽しくないねん。

居心地は最悪。ゴシップもつまらん。

 

 

何より、小学校の時にいじめがあってた俺を、誰も助けてくれへんかったやん。

 

先生も適当で保身を図る、

 

友人と思ってた奴は口を聞いてくれない。

 

 

どうやって100%信じれるよ?

ちなみに人間不信は今も拭いきれん

 

これ見てるやつ。

人との接し方、

一言一句気いつけや。

 

 独裁者とか殺人鬼を生みたいなら別やけど。

 

この時、

 

世間の理不尽を許せない。

 

って思った。

 これが良かった。

 

 当時、薄っすら芽生えたのが

 

理不尽な暴力と圧制への徹底抗戦と排除及び抹殺。

 

って想い。

 悪い方向に心はいかんかった。

 

怒った時に、特にこの気持ちが前に出る。

 

イジメなんか軽い軽傷。

 

明日、誰かの戦争で

良く分からないまま

撃たれて人生終わる奴

 

に比べたら

 

俺のは子供の戯言。

 

この理不尽を無くすのが

人生のを通しての必達の夢の1つ。

 

 

 

 

この頃からの趣味は読書。

とにかく賢くなりたかった。

 

特に歴史書を読み漁った。

 

多くの本から、尊敬できる人もたくさんできたけど

 

 

この時に憧れてたのは

三国志劉備玄徳

 

んで今最も尊敬するのが

楚漢戦争の劉邦

 

 

器の大きい人

差別のない人

素直な人

 

自分より強い人を

使える器量の持ち主

 

そして

圧倒的弱者からの逆転

 

そして自分の国を創った人

 

 

こんな人を求めて、こっそり泣いた。

2人ともそんなリーダーだから。

 

多分、こいつやったら俺を救ってくれた。

 

おったらやけど。

 

所詮は過去。過去に泣いてどうするよって寂しく恥ずかしくなって

 

すぐに開き直る。

 

 

だから自分がなろうと思った。

 これも必達の夢の1つ。

 

ある時、バイトで先輩が

 

クレームの原因を俺に擦りつけてきた。

 

ジャパニーズ・責任転換

 

この瞬間から、

 

日本人を含む世界はグレー色。

クソどもめ、と。

 

 

この事から

基本、大人は嫌い。

 

 

けどたまに、

変な大人が混ざってる。

 

妙に話を聞いてくれるし

妙に色々教えてくれる

 

1番凄いのは

見返りを求めてない。

 

こういう大人の人は

理屈を超えて、尊敬。

 

俺がこの行為に恩返しするにはもう

歴史に残るしかないでしょ。

 

これも人生の必達の夢の1つ。

 

 

話を戻す

利用された。

 

だから、優しいだけじゃダメ。

 

そして認めたくないけど

 

バカの話は誰も聞いてくれない

 

そう思った。

 

だからたくさん本を読もうと思った。

 

素直に賢く、強くなりたかった。

 

そのあと貧乏だったので

お金が欲しかったから、

すぐに儲かる本

 

を買った。

 

結果、儲からなかったが

これがビジネスに興味を持ったキッカケ。

 

そうすると、もっと賢くなろうと思い

もっとたくさん本を買った。

月に5〜10冊のペース。

 

ある程度のジャンルなら話合わせれます。

 

 

時に17歳。

毎日が楽しい

 

当時はオ○ニーとゲームと読書が日課。

 

どれも毎日欠かさず

 

そういえば、当時ラッパーになりたかった。

日本語じゃなく英語でするラップ

 

けど、英語がわからん。

 

読み方、綴り方、書き方、話し方。

 

今までとった最高得点は10点

なんとなくで取れた点

 

 

だからわりと必死に

 

独学で英語を勉強した。

 

で、この時に初めての海外。

 

フィリピンへ。

 初めての母国は、

 

もう一度、この世界に

自分を生んでくれた。

 

そんな感覚。

 

おかげで世界が変わった。

広く、深くなった。

 

 今までの歪んだ部分を修正してくれた。

 

 

この頃から、

 

旅は人生の一部になった。

 

 

ちなみに現在

4大陸、29カ国制覇。

 

日本国内

26都道府県制覇。

 

 26歳までに

 

50カ国、5大陸制覇。

47都道府県制覇

 

します。

 

 

 

で、話を戻す。

 

 1番苦手だった語学は、

1番の今の強み。

 

おかげで今は、英語を話す人口

 

17.5億人を相手に話せる。

 

 ちなみにスペイン語OK。

 

4億人がさらに加わって

 

21.5億人。

 

地球の人口の

約3分の1が話相手。

 

 

あと2年で、さらに10億人以上増えます。

 

25歳までに

 

中国語とロシア語

 

が待ってる。

 

 

最後に

 

好きなことは

 

創る

知る

空想

妄想

読書

やらしい事

 

 

 

18歳 までの経験とプロフィールを一緒にしました。

 

冒頭でも言いましたが、

ちゃんとしたやつは、後日作ります。

 

こんなんがプロフィール。

なんて、思ってません。

がホンネをさらけ出すって意味では

 

ある意味、本当のプロフィール

 

 

以上。

 

 

次回、「初心、原点」